M・ドーリル博士の言葉を引用したメッセージ

ようこそ!

最近、M・トーリル博士の文章をネット上で探しています。

本を購入すれば済みますが、、、。

ご紹介します。

興味ある人にはとても味わい深くなっています。


~地球外の知的生命体たちは、なぜ、度々地球に訪れるのか

大昔から、私たちの地球には、
UFOと呼ばれるようなもの、もしくは、
宇宙からの来訪者がたくさん訪れています。

UFOと呼ばれるものは、外宇宙からも、
地球内部からもやって来ています。

しかし、それら宇宙の知的生命体が、
何度も何度も、一体、何の目的があって、
この星に訪れてきているのだろうかと、
想われる方々は多くいらっしゃることでしょう。

これについて、シャンバラのマスターであります、
M・ドーリル博士は、著書『カバラの眞義』の中で、
次のように述べています。


「この地球は隔離世界である。

他の星々からの隔離世界だから、
他の星々からの多くの訪問者がこの地球に来て、
多くのことを見聞きしているにも関わらず、
これら宇宙の訪問者たちは、
自分たち自身を我々に明らかにしないのである。

宇宙からの訪問者の目的は、ただ一つ、
ただ一つのみである。

宇宙人たちについて、
いろんなことを数多く皆さんも聞いているであろうが、
彼らの地球来訪の唯一つの目的は、
地球の人類が自分たち自身の住む地球そのものを
破滅させてしまわないためなのである。

この地球は、“偉大なる聖の計画”の総ての部分が
集中化して実現され、“諸世界の聖調和”が全宇宙に
確立される最後の時期(旧い天地が過ぎ去る時)に
この地球は絶対に必要だからである。


わたしは少し前に、他世界(天体)、他の太陽系、
他の宇宙空間からの訪問を受けたと言ったが、
つまりは、この地球上の人々は、監視されているのである。

この地球は、原子爆弾によっては破滅させられないのである。」


ところで、私はよく、M・ドーリル博士の著書から、
引用するのには訳があります。

地球内部世界「アガルタ」や、シャンバラといった世界を、
現実的な身近な世界として、強く実感させるためであることは
言うまでもないでしょう。

最近、出版されているような、『[超シャンバラ]』や、
『空洞地球』のような地球内部に関する本ならば、
他の光の住人たちが、たくさん取り上げてらっしゃるでしょうから、
私は、あまり取り上げられることの少ない、
難解ですけれども、極めて重要な本を取り上げています。

天上界や、地球の内部世界「アガルタ」、
もしくは、シャンバラという世界は、
神話や伝説の理想郷なのではなく、
光のネットワークで、ひと繋がりになった世界であり、
私たちの生きている時代、いま・この瞬間に、
超リアルタイムで身近に存在する世界です。

宇宙の光の来訪者たちも、地球内部の光の方々も、
私たちが、深い眠りから目を覚まして覚醒するまで、
この周波数領域を、西暦2012年末頃まで隔離して、
種々様々なインスピレーションを送りつつ、
ただ、待ち続けているのです。

私たちは、そろそろ起きないと、もう遅刻ですよ。~

リンク元:シリウス文明がやって来る
posted by アルパカ海鳴 at 19:01気持玉(0)Comment(0)TrackBack(0)

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