映画 「二等兵物語」 戦争の記憶が生な頃の制作

映画はいろいろな世界を描き出しますね。
テレビドラマの「人間の条件」
の加藤剛さんのドラマを見ていたら想いだしました。

たくさんの平和、反戦映画が戦後すぐに出来ていて
国民は共鳴、共有していました。
戦争の体験の記憶が生だったころの映画関係者の作品です。

僕も60年前ごろ(幼年期)から熱心に見ていました。
この映画は太平洋戦争の後期、赤紙が来るところから始まります。
善かったら観てね☆

posted by アルパカ海鳴 at 17:39気持玉(0)Comment(0)TrackBack(0)

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック